スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

ラベル(意宇郡)が付いた投稿を表示しています

出雲国風土記 意宇郡 『志多備社(志多備神社)』

出雲国風土記 意宇郡 『志多備社(志多備神社)』 御 由 緒 主祭神 伊弉諾尊 伊弉册尊 配祀神 天照大神 月夜見命 保食命 天能利刀神 境内社 聖神社 大元神社 稲荷神社 杉森神社  本殿 本殿 拝殿 境内 境内社 境内社 狛犬 狛犬 鳥居 扁額 社号標 参道 参道脇にあるシイの木 志多備神社の日本一のスダジイ 村指定天然記念物 スダジイ(二本)  このスダジィは、桑並地区を守る総荒神の宿る神木です。 胸高周囲十一・四メートル、樹高約二十メートルで、樹幹は地上三メートルにあたりで九本に分かれ(一本は枯れている)四方に枝葉を広げています。 枝張りは、東西約二十メートル、南北約三十三メートルで、樹齢は確かでなく推定数百年と言われている日本一のシイの巨木です。 志田備神社参道傍にあるスダジィは、胸高周囲六メートル、樹高約十八メートル、枝張りは東西約十七メートル、南北約十九メートルです。 神社の周囲一帯は、スダジィの森になっており、学術上でも貴重な存在として残っています。  八雲村教育委員会 地図 問い合せ 住 所 島根県松江市八雲町西岩坂1589 電 話 -- ホームページ -- メールアドレス -- 駐 車 場 県道53号線沿いの八雲公民館のT字路を南に2km程下ると高架があり、さらに200m程で左手に鳥居が見えます。 桑並ポケットパークに車を停めて、徒歩で150mくらいで神社に着きます。

出雲国風土記 意宇郡 『毛彌乃社(毛社神社)』

出雲国風土記 意宇郡 『毛彌乃社(毛社神社)』 御 由 緒 毛社神社 出雲風土記 毛彌乃社 御祭神 国常立尊 国狭槌尊 天穂日尊 境内末社 八社 祭典 一月   一日 歳旦祭 二月   三日 節分祭 (受付による) 四月  十五日 祈年祭 (種祭) 六月   五日 御田植祭(節句) 六月  三十日 大祓祭 (輪越祭) 十月  十五日 例大祭 (秋祭) 十二月  十日 新嘗祭 湯立祭 (釜祓) 十二月三十一日 大祓祭 (毛社神社『社頭掲示板』より) 御 祭 神 国常立尊・国狭槌尊 合 祀 天穂日尊 本殿 本殿 本殿 拝殿 境内 歳徳神 境内社:不明 境内社:鹽竈神社 御祭神:伊邪那美命 境内社:鷺神社 御祭神:伊那背波岐命 境内社:稲荷神社 御祭神:稲倉魂命 境内社:比婆山神社 御祭神:伊弉那美命 境内社:笠柄神社 境内社:穀木神社 御祭神:天日高命 境内社:木山神社 御祭神:素戔嗚尊 御神木 荒神 社日碑(?) 扁額 狛犬 狛犬 狛犬 狛犬 手水舎 隋神門 神社入口の鳥居 もう一つの鳥居 社頭案内板 社号標 地図 問い合せ 住 所 島根県松江市八雲町東岩坂352 電 話 -- ホームページ -ー メールアドレス -- 駐 車 場 松江方面から国道432号線を南下し、県道53号線との交差点を左折して、 100mほど進んだ交差点を右折し、さらに100mほど進むと消防本部の手前右側にあります。 神社の右側に4~5台停められるトイレの併設された駐車場があります。

出雲国風土記 意宇郡 『支麻知社(来待神社)』

出雲国風土記 意宇郡 『支麻知社(来待神社)』 御 由 緒 式内 来待神社(三社大明神)                       * 神座から見て 御祭神 大物主命(中ノ社)     事代主命(左ノ社)     五十猛命(右ノ社) 祭日                例祭    十月二十八日     祈年祭 二月吉日     新嘗祭 十一月 由緒・沿革  当社は出雲国風土記(七三三年)に載る支麻知ノ社で、延喜式神名帳(九二七年)には来待神社と見えている。  本殿が三棟あり、しかもそれらが渡廊(わたりろう) で繋がっているところから三社大明神とも称された。  社伝によると、足利義光時代火災にかかって、旧記、古文書は大半消失したが、その後二百年を経て、天正の頃地頭犬山尚吉の信仰により社頭の復興を計ったようである。  爾来京極氏、松平氏いずれも大森大明神御供田として、高三石を寄進し、明治維新まで連続していた。明治四年郷社に列せられ今日に至る。 (『 来待神社 案内板』より) 御 祭 神 大物主櫛三瓶玉命(中ノ社)・積羽八重言代主命(左ノ社)・五十猛命(右ノ社) 配  祀 月夜見命(世那加神社) 合  殿 天照大神(向津神社)・応神天皇(中垣八幡宮)・ 広国押建金日命(金箸神社)・八尋鉾長依彦神(屋風呂神社)・和奈佐比古命(和奈佐神社) 中ノ社 中ノ社 右ノ社 左ノ社 境内社と社日碑 境内社 境内社 境内社 荒神社 手水 扁額(来待神社) 扁額(三社大明神) 旧扁額(?) 鳥居 外観 来待神社 案内板 参道 社号標 神社前の狛犬 神社前の狛犬 隋神門前の狛犬 隋神門前の狛犬